心斎橋、難波の賃貸マンションなら「物件数No.1」と「地域最安値」の賃貸サイト「賃貸くん」へ!

心斎橋、難波、大阪市内の賃貸マンションは「賃貸くん 大阪心斎橋店」「賃貸くん 大阪難波店」まで!

大阪市内の賃貸マンションなら「賃貸くん」にお任せください!

賃貸くん大阪心斎橋店 賃貸くん大阪難波店「中央区、西区、浪速区の賃貸物件検索サイト」

  • 0120-243-010
  • 10:00~20:00/年末年始

ご入居の流れFLOW

  1. お問い合わせの写真

    step_1お問い合わせ・ご来店

    まずはお電話、お問い合わせページからお問い合わせください。
    お探しの条件がある場合は、希望条件を問い合わせページからお送りください。
    物件検索の中で、ご希望のご希望の物件がある場合は物件番号をお伝えください。
    ※直接弊社へお越し頂いても構いません。

  2. 物件リスト提示の写真

    step_2物件リスト提示

    ご希望の条件に合う物件情報をご提示させて頂きます。
    物件情報はメール、FAXなどでもお送りすることが可能です。
    ご来店のお客様の場合は、即日、物件を見に行くことも可能です。

  3. 物件訪問の写真

    step_1物件訪問

    見てみたい物件がありましたら、実際のお部屋をご覧頂けます。
    いくつかの物件をまとめて訪問することも可能です。

    時期によっては混雑する場合がございますので、
    予めお電話等でご連絡を頂くことをお勧めします。

  4. お申込みの写真

    step_1お申込み

    申込書にご記入頂きます。ご本人様の内容と連帯保証人様の内容を詳しくご記入頂きますが、
    入居審査に必要となりますので、漏れなくご記入下さい。
    契約開始日を設定頂きます。(鍵をお渡しできる日となります。)

    お申込の際、お申込金として家賃の1ヶ月分をお預かり致します。こちらは別途かかる費用ではなく、
    後程、初期費用に充当させて頂きます。

  5. 入居準備の写真

    step_1入居準備

    入居日が決まりましたら電気・ガス・水道などの開設・移転等の手続きを
    できるだけお早めに行って下さい。

    また、お引越しの準備(運送会社の決定や実際の荷造り)も余裕を持ってご準備下さい。

  6. 入居の写真

    step_1入居

    鍵は店頭でお渡ししております。お引越し前にお立ち寄りください。
    その際、鍵預り証に署名・捺印を頂きますので、認印をご持参下さい。
    (契約開始日以降のお渡し となります。)

    入居後もご不明な点や、お困りのことがございましたら当社へご連絡下さい。

引越しの手引きMOVING GUIDE

引越しは単に荷物を運ぶだけではありません。
さまざまな手続きや手配を行って、はじめて新居での生活がスタートします。
引越しの手引きでは、引越しを考えてから必要となる必要な事柄を、引越し前、引越し当日、引越し後という流れに合わせてご紹介します。

ご挨拶について、節約のポイントなど引越しの時に役立つポイントもご紹介しています。ぜひご活用ください。

  1. 引越し前準備
  2. 引越し当日
  3. 引越し後
  4. 御挨拶
  5. 節約ポイント
  1. icon_1荷づくりに必要な資材を揃えておく

    荷造り用のダンボールが引越し会社によっては十分にない場合もあるので、みかん箱程度の大きさのダンボールはいくつか用意しておきましょう。また、ガムテープや割れやすい物を包む古新聞を集めておくことも大切です。

  2. icon_1新居のレイアウトプランを考えておく

    入居後に再び家具や電化製品を動かさなくてもよいように、新居のレイアウトプランは引越し前にきちんと考えておきましょう。

  3. icon_1電話の移転や引き込み工事の予約をしておく

    固定電話を引いている場合は、NTTの116番へ引越す旨を連絡しておきましょう。また、新居に回線を新設する場合は、引き込み工事に本人の立ち合いが必要となるため、引き込み工事日の予約をしておきましょう。

  4. icon_1ガス開栓の予約をしておく

    新居の最寄りの営業所にガスの開栓の予約をしておきましょう。
    ガスの開栓には、本人の立ち会いが必要なので、早めに日程を決めて予約をしておくとよいでしょう。

  5. icon_1友人・知人へ転居ハガキを送る

    引越しをすることが決まったら、お世話になっている方々や友人に、引越すことや新住所などを記した転居ハガキを送りましょう。

  6. icon_1荷造りの準備

    荷造りをした箱の外側に内容を書いておくことが大切です。
    荷造りを引越し会社に依頼している場合には、自分で管理しておきたい最低限の荷物(貴重品など)は、1つにまとめておくと便利です。

  7. icon_1住民票の転出届の手続きをしておく

    現住所の市区町村役場で転出届の手続きを行いましょう。
    これは、引越し先の新住所を登録するときに必要となるため、必ず交付してもらいましょう(印鑑を持参)。

  8. icon_1原動機付自転車の廃車届を提出しておくこと

    現住所の市区町村役場で廃車届の手続きを行いましょう。
    新住所では、市区町村役場で車両番号の交付を受ける必要があります。

  9. icon_1郵便局への転送届を提出しておくこと

    郵便局の窓口にある転送届に必要事項を記入しポストに投函しておくと、1年間、旧住所に送られてきた郵便物が新住所へ転送されます。

  10. icon_1冷蔵庫・洗濯機の水抜きをしておく

    引越し当日、すぐに運搬ができるように水抜きをしておきましょう。

  11. icon_1現在の住まいの掃除をしっかり、きちんとしておくこと

    敷金の返還額に影響する場合もあるので、現在の住まいの掃除はしっかり、きちんとしておきましょう。

  12. icon_1新居の掃除もしておくこと

    荷物を運び込む前に、新居全体を拭き掃除しておきましょう。
    また、押し入れなどの収納部分には、事前に防カビ対策をしておくとよいでしょう。

  1. icon_1荷下ろしにはきちんと立ち会いましょう

    引越し会社の車やレンタカーは、大家さんや管理会社の指示に従って、ご近所に迷惑をかけないような場所に止めましょう。事前に駐車場のチェックをしておくことも必要です。
    また、搬出した荷物の数や傷みの確認もしておくようにしましょう。

  2. icon_2引越し料金の精算

    荷下ろしが終わった時点で支払いを行うので、現金を用意しておきましょう。領収証もきちんともらっておきましょう。

  3. icon_3各設備の点検をしましょう

    ドアや扉の開閉はスムーズか、エアコンはきちんと作動するか、水回りでは水漏れがないか・・・などを各設備をきちんと点検しましょう。故障している場合は、すぐに大家さんか管理会社へ連絡を入れることが必要です。

  4. icon_4ガス・電気・水道の使用開始の連絡をしましょう

    入居先に置いてある、電気・水道の“入居連絡用ハガキ”に必要事項を記入してポストに投函しましょう。
    ハガキが見あたらない場合は、最寄りの営業所に連絡を行ってください(通常、電気・水道はすぐに使用できます)。
    また、ガスはあらかじめ予約しておいた日に立ち会い、ガス会社の人に開栓してもらう必要があります。

  5. icon_5掃除・ゴミの処理をしておきましょう

    引越し当時は、簡単な掃除や片付けができるよう、ぞうきんやゴミ袋を用意しておきましょう。
    荷物を搬入した後には、建物の玄関や廊下を散らかしていないか、チェックを忘れずに。

  1. icon_1住民票の転入届の手続きを行います

    住民票の転入届の手続きは、市区町村役場で手続きを行います。
    その際、あらかじめ交付を受けておいた転出証明書と印鑑を忘れずに持っていきましょう。

  2. icon_2運転免許証の住所変更を行います

    新住所の所轄の警察署で手続きを行いましょう。
    運転免許証とその他保険証などの身分証明書を持参することを忘れずに。

  3. icon_3車庫証明の手続きを行いましょう

    新しい車庫(または駐車場)が確保できたら、新住所の所轄の警察署で手続きを行う必要があります。
    自宅に車庫がある場合は、見取り図・配置図、印鑑を持参。自宅以外に駐車場を借りる場合は、見取り図・配置図、印鑑のほかに駐車場の管理者が発行する「使用承諾書」が必要です。
    ※警察署により異なる場合があるので、あらかじめ確認しておきましょう。

  4. icon_4銀行口座の住所を変更しましょう

    住所が変わるので、取引銀行の支店の窓口に届け出る必要があります(通帳と印鑑<通帳印>が必要です)。

  5. icon_5クレジットカードの住所を変更しましょう

    クレジットカードの裏面に記載されている連絡先に電話をし、住所変更用の届出用紙を郵送してもらいます。
    これに、必要事項を記入して返送する必要があります。

  1. icon_1引越し前の挨拶

    引越しが決まったら、2〜3日前には大家さんやご近所の方にはご挨拶をしておきましょう。引越し当日には、部屋の受け渡しと鍵の返却の際に、挨拶をきちんと行いましょう。

  2. icon_2引越し後の挨拶

    引越し後2週間以内に迷惑をかけない時間帯を見計らって、大家さんやご近所の方には挨拶まわりをしておきましょう。

  1. icon_1引越しは可能ならば平日にしましょう

    引越し日(家財の搬出・搬入日)が、土、日・祝日にかかると、割増料金になることがあるので、平日に引越すと節約に繋がります。

  2. icon_2荷造り・荷解きは自分でしましょう

    引越し資材の準備、家財の搬出・搬入・据え付け、掃除など、引越し会社に全てお願いするプランもありますが、時間に余裕があれば、荷造り・荷解きは自分で行うと節約に繋がります。

  3. icon_3引越し資材は自分で集めましょう

    ダンボールやガムテープ、ひも類など自分でそろえられるものは自分で用意しましょう。

  4. icon_4正確な見積もりをとるためにも、荷物の量をしっかり把握しておきましょう

    荷物の量がはっきりしないまま引越しを依頼すると、トラックが大きすぎたり小さすぎたりして、効率が悪くなります。 正確に荷物の量を把握して、概算シミュレーションを行い、それから引越し会社に正式見積もりを依頼しましょう。

  5. icon_5引越し当日は、自分も少し手伝いましょう

    引越し料金は、荷物の量や運搬する距離、かかる時間などで決まります。
    予定していた時間をオーバーすると割増料金がかかってしまうこともあるので、自分のできる範囲で荷物の搬出入を手伝うようにしましょう。

  6. icon_6引越し会社のオプショナルサービスを活用しましょう

    引越し会社では、エアコンやアンテナなどの取り付け、取り外しや、ピアノや電子オルガンの輸送、荷物の保管、ユニット家具の取り付けなど、さまざまなオプショナルサービスがあります。
    それぞれの専門の業者に依頼するより安くなる場合があるので、概算シミュレーションを行い正式見積もりを依頼した引越し会社に、相談してみましょう。